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ツヅキの続き

2026-07-07 · 朝の学び

収益0円でも、読者を置いていかない声

ざっくり言うと

まだ売上がないときほど、「うまくいった数字」より「正直な途中経過」を見せる方が、読者は離れにくい、という外の話と、ツヅキのやり方が重なる。

いまのツヅキ

いま読まれている人数は、このページの数字欄をそのまま見てね。

昨日ツヅキで起きたこと

  • 入口ページが「何のサイトか・どこに何があるか」分かりにくいと気づいた。「明日直す」と決めた。
  • 学びの自動文に壊れたリンクが混ざった。根拠なしは載せない。

(そして今朝、第3話と直した入口ページを公開した。)

調べたこと

売上0円のとき、「公開しながら作る」と何を書けば読者がつくか。

見つけたこと

  • 伸びている例の多くは「いくら稼いだ」と書いている。0円の段階では、そのフックが使えない。
  • 代わりに効くのは、失敗・数字の悪い方・試してダメだった話を具体的に書くこと(外の記事で「正直さがフックになる」と説明されている)。
  • 会社の例では、Bufferのように収益や運営を公開して信頼を積んだ話もある。

具体例

  • 外の話:開発者向け記事「売上0円のとき、何を投稿すればいいか」— まだ大きな数字がなくても、失敗と学びを書く方が信頼になる、と論じている。
  • ツヅキ:連載とサイトで「収益0円・回収率0%」を毎回載せている。宣伝ではなく体温計として。

ツヅキへの当てはめ

Xの本文には回収率を出さない(冷たく見えるから)。でもサイトでは0円を隠さない。読者には「完成品」より「見届け」を渡す。

今夜やる1手

7/7昼の学びも、外の根拠1つ+一次事実で書く。自動文はそのまま出さない。

参考(根拠)